最近の流行も取り入れたターゲットアイテムを選定し、予算内で(予算を聞いて別の意味でビックリされるハズ)自分が納得できる商品に出会えるまでひたすら探しまくります。コツなんてありません(笑)。複数の卸をくまなくチェックし、イチオシ商品やバーゲン商品の吟味。さらに各社から毎日のように送られる特価情報のメールなども隅から隅までチェック。実際に計測したワケではありませんが、少なくとも1回の商品発注にかける時間は、ゆうに10時間は超えていることでしょう(単純に1回の調査2時間×5日間と計算して)。The time is money(wara).