パソコンを使っていない時に動作する、フラッシュ暗算のスクリーンセーバー「忍FLASH」をアンソロジーに導入し、久しぶりに復活させたのですが「今なら、ココをこういう風にするよな~」なんて考えてるうちに自然と手が動いてしまい、アレよアレよという間に「忍FLASH2」できちゃいました(笑)。
今作は、2007年製作の忍FLASHとは全くの別設計。でも、当時からの構想である「初級~上級まで1問題で全員が取り組める」コンセプトはそのままに“究極の掲示FLASH”を目指し進化させています。
まず、忍FLASHとの相違点。
①自動作問(桁割りのため0を除いた均等配分数字)。
②「口数(3~15口)」「スピード(0.3秒~3秒/口)」の自動切替。
③現在出題中のスピードと、残り口数をリアルタイム表示。
①②の組み合わせにより、同じ問題が出現する確率は「理論上0%」を実現。1回の起動で様々なバリエーションの問題を全自動で出題してくれる"エンドレスフラッシュ"を実現させています。
次に、忍FLASHとの共通点
①1題(3桁)の出題で、下1桁、下2桁、3桁の3解答を生成。
②出題後に解答を表示し、一定時間経過後(7秒)次の問題を出題。
また、小さいモニター(15インチ)でもハッキリと数字が認識できるよう、フル画面表示としました。これを「授業の始まり~終わりまで」流しっぱなしにすべく、専用パソコンを2箇所設置しました。
「いつでも指が動いてる」
そんな環境作りを目指し、アノ手コノ手で頑張ってます(^^)9
▼ 動画はコチラ ▼
(おまけ)今日はビンゴ大会の日でした。新しいメインモニターでビンゴゲームをやったのですが「よく見える~」と好評でした。よかった×2♪

【参考】フラッシュ暗算のスクリーンセーバー♪
?T=gray&TARGET=612
【参考】忍FLASH -Endless Edition- 本運用開始(2007年1月31日)
?T=gray&TARGET=11
*過去ログのため一部リンク切れあり
【参考】アンソロジー特集
../ansorogee.htm
今作は、2007年製作の忍FLASHとは全くの別設計。でも、当時からの構想である「初級~上級まで1問題で全員が取り組める」コンセプトはそのままに“究極の掲示FLASH”を目指し進化させています。
まず、忍FLASHとの相違点。
①自動作問(桁割りのため0を除いた均等配分数字)。
②「口数(3~15口)」「スピード(0.3秒~3秒/口)」の自動切替。
③現在出題中のスピードと、残り口数をリアルタイム表示。
①②の組み合わせにより、同じ問題が出現する確率は「理論上0%」を実現。1回の起動で様々なバリエーションの問題を全自動で出題してくれる"エンドレスフラッシュ"を実現させています。
次に、忍FLASHとの共通点
①1題(3桁)の出題で、下1桁、下2桁、3桁の3解答を生成。
②出題後に解答を表示し、一定時間経過後(7秒)次の問題を出題。
また、小さいモニター(15インチ)でもハッキリと数字が認識できるよう、フル画面表示としました。これを「授業の始まり~終わりまで」流しっぱなしにすべく、専用パソコンを2箇所設置しました。
「いつでも指が動いてる」
そんな環境作りを目指し、アノ手コノ手で頑張ってます(^^)9
(おまけ)今日はビンゴ大会の日でした。新しいメインモニターでビンゴゲームをやったのですが「よく見える~」と好評でした。よかった×2♪

【参考】フラッシュ暗算のスクリーンセーバー♪
?T=gray&TARGET=612
【参考】忍FLASH -Endless Edition- 本運用開始(2007年1月31日)
?T=gray&TARGET=11
*過去ログのため一部リンク切れあり
【参考】アンソロジー特集
../ansorogee.htm